今日はパッチ4.1に向けて「第39回FFXIVプロデューサーレターLIVE」が放送されますね!20時からの放送なので、のんびりと視聴したいところです。放送URLなどはこちらの記事にまとめてあります。

PLL前に、パッチ4.1特設サイトに新しい情報が載せられていたので、まとめてみました。

特設サイト

THE LEGEND RETURNS 「英雄の帰還」

更新情報

極神龍討滅戦

極神龍討滅戦
 

人造の異能者が、神話すら持たずに呼び降ろされた哀れな神を従え、神狩りの英雄に挑む。それが人の手により創られた神話であるならば、人の手で脚色されたとしても冒涜とは呼ばれないはずだ。異邦の詩人が紡ぐ荘厳な旋律を聴きながら、光の戦士は今、神龍との戦いを追体験する。

 
神龍討滅戦に、もともと「極」で使用されるはずだったギミックが採用されているそうです。極神龍討滅戦では、全く新しいギミックを用意しているとのこと。
 
どのようなギミックが実装されているのか、楽しみですね!特設サイトに掲載されている画像には、鎖の様なものが見えたり、神龍がフィールドに上がっている様子が見受けられますが…

PVPライバルウィングズ:アストラガロス(機工戦)

PVPライバルウィングズ:アストラガロス(機工戦)
 

低地ドラヴァニアの外れに佇む、廃都シャーレアンの実験施設跡「アストラガロス」。その廃墟をイディルシャイアのゴブリン族たちが、壮大な演習場へと造り替えた。ガレマール帝国軍との戦いを意識し、訓練用の機工兵器も多数配備、模擬戦は実戦さながらの白熱したものとなっていく。冒険者たちは、縄張り争いを演じる鳥たちのように、激しく激突する!

 
ライバルウィングズは、パッチ4.15での実装です。
 
ライバルウィングズでは、48人が2陣営に分かれて戦うようです。戦闘自体は、ライトパーティ単位なので、4人単位みたいです。
 
特定の条件を満たすことで、プレイヤー自身がゴブリン兵器に乗って戦うことができます。ゴブリン兵器には種類があり、兵器同士の強弱関係もあるみたいなので、戦略を練ることで、どんでん返しも期待できる先頭になっているみたいです。
ライバルウィングズ ゴブリン兵器
 
どうやら、登場するゴブリン兵器には「最終兵器」もあるみたいなので、機工城アレキサンダーで登場した“アレ”を操作できるかもですね…!

サブストーリークエスト:ヒルディブランド外伝 幕間編

ヒルディブランド外伝 幕間編
 

それは、蒼天と紅蓮の幕間で出会う小話。
東の空に消えた紳士を求め、ナシュ・マカラッカ、東方へ。

 
今回実装されるヒルディブランド関連のクエストは、プロローグ的なものになっているそうです。プロローグでも十分内容の濃いものになっていそうなのが、ヒルディブランド。楽しみですね!

蛮族クエスト:コウジン族

蛮族クエスト:コウジン族
 

紅玉海に棲む海棲獣人種族、コウジン族。物に宿る八百万の神を信じるという彼らは、神々の依り代となる名品や逸品の類いを集めることに余念がない。こうして集められた宝の数々は、ゼッキ島の「宝物殿」に納められるのが、古くからの習わしとされてきたが、その扉が紅甲羅たちの手で閉ざされてしまう。かくして碧甲羅たちは、自らのタマミズに神々を招くため、独自の宝物殿を築くことになるのだった。

 
紅蓮のリベレーター、蛮族クエスト第一弾はコウジン族です。新たな試みを取り入れていたり、面白い報酬を用意していたりするそうなので、楽しみですね。新たな試みって何だろう。

お得意様コンテンツ:メ・ナーゴ編

お得意様コンテンツ:メ・ナーゴ編
 

ギャザラー・クラフター向けの“お得意様開拓コンテンツ”に「メ・ナーゴ編」が追加されます。依頼された蒐集品を納品し、メ・ナーゴの信頼度を上げていくと、新しい物語の展開が…。メ・ナーゴと仲良くなって魅力的な報酬をもらいましょう!

 
シロちゃんに続き、メ・ナーゴさんがお得意様になってくれるようです。お得意様開拓コンテンツはストーリー性もあるから、メ・ナーゴさんの新しい一面を見れるのでしょうか。
 
また、お得意様取引のリセット日が火曜日に変更され、この変更でコンテンツ系のリセット日が全て火曜日に統一されます。
 
さらに、ベンチャースクリップや蛮族通貨が通貨リストに移動します。ベンチャースクリップは軍票が余ると交換しているので、所持品枠を使いまくってしまう悩みの種でした。とてもありがたい変更です。

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