9月1日に第46回PLL(プロデューサーレターライブ)があるわけですが、それに先駆けてパッチ4.4の特設サイトが公開されました!
PLLに合わせてトレーラーや詳しい情報が公開される(と思う)ので、まだそこまでボリュームはありませんが、後悔された情報をまとめてみました。
 
PLLや14時間生放送の放送URLや内容などはこちらの記事にまとめてあります。

特設サイト

ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター | PRELUDE IN VIOLET 狂乱の前奏曲

更新情報

メインストーリー(狂乱の前奏曲)

メインストーリー(狂乱の前奏曲)

ガレマール帝国の中枢にて暗躍する「ゼノスの顔を持つ男」。そして、消えた皇太子ゼノスの遺体……。
それら不可解な事象の裏に混沌の使者、アシエンの介在が疑われる中、「暁の血盟」の本部たる石の家にひとりの使者が訪れる。

エオブロ
タイトルが「狂乱の前奏曲」と、拡張に向けて何かが起こりそうな予感がひしひしと伝わってきますね。
 
メインストーリーで既に明かされているゼノスの顔を持つ男とゼノスの遺体がどのようにストーリーに関わってくるのか、謎がどこで明かされるのか、楽しみです。

 

永久焦土 ザ・バーン(インスタンスダンジョン)

永久焦土 ザ・バーン(インスタンスダンジョン)

東州オサード小大陸の西端に広がる白き荒野。古の昔、相次いで神降ろしが行われた結果、極端に環境エーテルが枯渇したこの一帯は、焼き尽くされた地、ザ・バーンと呼ばれている。
しかし、そんな永久の焦土ではあっても生命は存在する。かすかに残ったエーテルを奪い合う、過酷な生存競争に打ち勝ってきた凶暴なる者たちが……。

 
ザ・バーンでドロップする装備

エオブロ
インスタンスダンジョンはパッチ4.4では2つ実装されます。その1つが永久焦土 ザ・バーン。
 
永久焦土で、東州オサード小大陸の西端といえば、確か現在プレイできるメインストーリーで話題に出ていた記憶があります。
確か、実際に移動操作などができていた場所が何にもない真っ白な場所だったような…?あそこなのかな?

 

草木汚染 聖モシャーヌ植物園(インスタンスダンジョン)

草木汚染 聖モシャーヌ植物園の景観

静けさを取り戻したはずの聖モシャーヌ植物園から現れた、一体のコロポックル。不可思議な泥にまみれたその個体は、異様なほど活力にみなぎっているという。
放棄された植物園の内側で、いったい何が起こっているというのだろうか。

 
草木汚染 聖モシャーヌ植物園 ボス

エオブロ
ドロポックル…ゲフンゲフン
 
草木汚染 聖モシャーヌ植物園については、開発ブログの方でも紹介されていたので、別記事でさらにまとめようと思っています!

 

ドマ町人地復興 完結編

ドマ町人地復興 完結編

コザクラたち車前会を中心に、冒険者や多くの人々の協力もあり、ドマ町人地の復興は着実に進みつつあった。そして今、ひとつの節目の時を迎える……。

エオブロ
ドマ復興支援も完結編。ドマの解放自体がつい最近決着がついたばかりなので、いささか早い結末だという感覚に陥ってしまいますね。
 
とは言え、ドマ復興支援が完結するということは、ドマが復興に向けてよい軌道に乗れるということ。
どのような結末を迎えるのか楽しみです。

 

その他のコンテンツ

  • 次元の狭間オメガ:アルファ編
  • 朱雀征魂戦
  • 禁断の地 エウレカ
  • マンダウィルゴールドソーサー
  • ハウジング関連

エオブロ
え!エウレカの続編もう来るの⁉って思いましたが、アネモス編がパッチ4.25、パゴス編がパッチ4.36での実装だったので、エウレカの続編もパッチ4.45とかに実装になるのかな?
 
パッチ4.4の情報も続々と出始めましたね。マンダウィルゴールドソーサーのアップデートや、次元の狭間オメガの最終章、アルファ編が気になるところです。
 
それではみなさん良いエオルゼアライフを!

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※モシャーヌ植物園の紹介は8/31 18:00ごろ更新予定です。

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